ニュースについての備忘録。
年収0円のニートが100年でも稼げない100万円を、 たったの1年で稼ぐフリーターが7年働いてやっと稼げる700万円を、 たったの1年で稼ぐサラリーマンが5年働いてやっと稼げる3500万円を、 たったの1年で稼ぐ皆藤愛子が4年働いてやっと稼げる1億4000万円を、 たったの1年で稼ぐ2ch管理人西村博之が1年半働いてやっと稼げる2億円を、 たったの1年で稼ぐ安藤優子が10年働いてやっと稼げる20億円を、 たったの1年で稼ぐイチローが5年働いてやっと稼げる100億円を、 たったの1年で稼ぐゴールドマンサックスエリート会社員が60年働いて稼げる6000億円を、 持ってる糸山英太郎やソフトバンク孫正義の10倍の6兆円を、 持ってるマイクロソフトのビルゲイツ会長が 童貞を捨てたのは23歳。
イケア家具組み立て男性大けが経済産業省は25日、スウェーデンの世界的家具メーカーの日本法人「イケア・ジャパン」(千葉県船橋市)が販売したポーランド製整理ダンス「マンダールチェスト」を組み立て中、ネジが破損して男性が目に大けがをする事故があったと発表した。 経産省によると、千葉県四街道市の60代男性が、ネジ(長さ約45ミリ、直径約5ミリ)の十字穴に合わないマイナスドライバーを使用して組み立てようとしたところ、ネジが破損して破片が目に入り、視力が落ちる後遺症が出たという。 同省はイラストだけの説明では不十分として、販売時に別添えの注意警告書をつけるよう行政指導した。 イケア…、スウェーデンの大手家具店。現在は、オランダ南部の都市ライデンを本拠地とする財団法人スティヒティング・インカ・ファウンデーション(創業者イングヴァル・カンプラードの創設した基金)が、イケアグループ全体の親会社であるインカ・ホールディングを所有している。売上高は173億ユーロ(2005年9月1日〜2006年8月31日) ドライバ使用上の注意
「覚せい剤の使用で心神喪失」 強盗致傷などを無罪とする判決…岐阜地裁覚せい剤所持・使用や不法残留、強盗致傷など10罪に問われたイラン国籍、名古屋市千種区上野、塗装工ジャムシッド・モハマディ被告(34)の判決公判が17日、岐阜地裁であり、田辺三保子裁判長は覚せい剤所持・使用と不法残留のみ有罪とし、懲役2年執行猶予4年(求刑懲役10年)を言い渡した。覚せい剤使用後に及んだ強盗などは「覚せい剤の影響で心神喪失の状態にあった」と無罪を言い渡した。 ジャムシッド被告は06年6月6日、岐阜県海津市南濃町の国道で乗用車を運転中に対向車と衝突した後、自分の車を乗り捨てて他の車を次々奪ったとして、強盗容疑で県警に逮捕された。43分の間に、車の強奪や当て逃げを繰り返し、女性3人に重軽傷を負わせたとされるが、ジャムシッド被告は「何も覚えていない」と供述していた。 判決によると、ジャムシッド被告は、同日の少なくとも約2カ月前から覚せい剤を摂取していた。公判では責任能力の有無が争点となり、弁護側は「覚せい剤使用によって心神喪失の状態だった」と指摘。検察側は完全責任能力を有していたと主張してきた。
「ニートやフリーターを“ダサい呼び方”にすれば、就職率上がる」…おちまさと氏、「珍走団」的発案プロデューサーのおちまさと氏(42)が、就職率を本気で上げたいのならば、「フリーター」と「ニート」ということばをもっとダサい呼び方にするのが良いのでは、と提案している。おち氏はフリーターやニートについて、そうなる気持ちは理解できるが「最高の状態でもないような気がする」と考えている。 「言い換え文化は本質を隠すか」と題された28日のブログのエントリーでは、かつて「仕事がない人」(バイトをしている人も含む)のことは「無職」としか呼ばなかったが、最近は「フリーター」や「ニート」という横文字のことばに取って代わられていると指摘する。 だからこそ「『俺いまフリーター』と言えてしまいいい感じに納まってしまう状況にあり、脱しようという気にもならず長年に至る人も多いはず」わけで、「無職」というきつい響きの頃は、「その呼称と状態が辛く 何とかみんな脱したいと思ったものだ」と分析する。 そして、国が若者の就職率を本気で上げたいのであれば、「就職していない状態を若い人たちにとってダサいと思わせる呼称にすれば若者はそこから何とか脱しようと思うのではないか。しかも本質を表す呼称で」と提案をしている。 おち氏の提案と同様の例としては、「暴走族」を「珍走団」と呼ぶ一部の運動がある。
“ハリウッド女優”小雪の勘違いに早くもブーイングか新ドラマ「仁義なき戦い」が初回視聴率17.3%と好スタートを切った。前クールは1ケタ視聴率の惨敗だっただけに、TBSはホッと一息だろう。だが、その一方でヒロインの小雪を不安視する声がささやかれている。 ドラマは小雪と主演の稲垣吾郎がともに弁護士で夫婦という設定。小雪は優秀な女性弁護士だが、生活はズボラでだらしない役柄だ。稲垣と衝突を繰り返して乱闘で鼻血を出すなど、これまでの清楚なイメージとは違った役に挑戦している。小雪にとっては05年の「エンジン」(フジテレビ)以来となる連ドラで、気合は感じられるのだが……。 「久しぶりのドラマ主演で数字を稼いでいることで、小雪の高飛車な態度に拍車がかかるのではないか」というのだ。 小雪は03年にハリウッド映画「ラスト・サムライ」に出演して海外でも高い評価を受け、その後も映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズでヒットを飛ばした。「今ではすっかり“大物女優”気取りで、最近、周囲を見下したような態度が目立つようになりました。ドラマやCMの撮影中に気に入らないことがあると撮影をストップさせて何時間もボイコットすることもあります。スタッフをアゴで使って、自分より立場が下の関係者にはあいさつもしませんからね」(マスコミ関係者) 06年に放送された特別ドラマ「東京タワー」(フジ)では、キャスティングに不満を訴えて出演を拒否。「同じ事務所の広末涼子が自分よりも格上扱いされていたため、“広末と一緒じゃイヤだ”とゴネた」(テレビ関係者)という。また、昨年6月に放送された特別ドラマ「テレサ・テン物語」(テレビ朝日)で、主演に内定していたのに撮影の直前になって「台本を読んでも感情移入できなかった」とドタキャンしたこともある。 ドラマのヒットが小雪の“勘違い”を加速させるかもしれない。 (日刊ゲンダイ 1月25日発行分(B版) 17面から)
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